新潟県上越市・糸魚川・能生・長岡の新築・リフォーム・不動産|株式会社 能建 工法に関して


3つの工法 その1 PW工法
「在来軸組+パネル工法」で地震に強い骨太住宅PW工法は、高精度のプレカット部材と高強度のパネルによって優れた「耐震性」を実現。さらには構造材と面構造の合体で耐久、断熱、気密性がアップされ、豪雪地域や中越地震でも実証された、安全性と快適性抜群の住まいとして評価をいただいております。
pic02.jpg【PW工法の特徴】面で構造を支えるので耐震性に優れる構造用合板の使用により壁にひび、しわが出にくい増改築がしやすい2階床に遮音ボードを敷き、防音効果増現場加工が無く、綺麗な現場、工期短縮
当社提携パネル工場で地震に強いパネルを製造しています。
chara.gif詳しくは 【ドリームパネル】 のHPをご覧ください。→リンク先を見る
3つの工法 その2 在来軸組工法
伝統の匠の技を今に伝える日本の伝統的な工法で、構造体は土台・柱・梁と筋交い・火打ち梁で構成されています。地震の水平力に筋交いで耐えるので、筋交いのバランスと量が強度の決め手です。pic01.jpg【在来軸組工法の特徴】・狭小地、傾斜地などにも対応しやすい・間取りやデザインの制約が少ない・増改築がしやすい・比較的安価で予算に応じた施工が可能・日本の気候風土に合致し、居住性が高い・比較的広い開口部の設置が可能当社では地域で育った「越後杉」を家づくりに活用しています。詳しくは 【にいがた木の家いいネット】 のHPをご覧ください。
3つの工法 その3 SW(スーパーウォール) 2×4工法
都市型3階建て 高断熱・高気密住宅高気密・高断熱・高耐震性能を実現した2×4住宅。シンプルなデザインで敷地を有効利用できる都市型3階建の住まい。夏涼しく、冬暖かな省エネ住宅です。
pic03_1.jpg【SW2×4工法の特徴】高断熱・高気密で夏涼しく、冬暖かい壁倍率が従来工法の7.1倍、一般の2×4住宅の1.6倍で地震に強く、大空間設計が可能高い遮音性能と計画換気できれいな空気都市部の狭い土地でも3階建が可能工期が短く、仮住まいの期間も短縮

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